こだわり
豚っくの由来

”豚っく”とは、「豚」と「時計(クロック)」を掛け合せたネーミング。 十勝を代表する郷土料理「豚丼」の「豚」と、同じく十勝を代表する観光名所「ハナック(花時計)」のクロック(CK)とで夢のコラボレーションが実現した店名が”豚っく”の由来である。

十勝の豚丼写真 十勝豚丼のおこり

約100年前、北海道の開拓に本州から十勝へ足を踏み入れた人々の発想が始まりと言われています。 開墾でたまった身体の疲労を摂るため、本州の古里でスタミナと疲労回復に食べていたうな丼を食べたいが、十勝ではうなぎが手に入らず、また昔の交通の便では、無理でした。

かみこみ豚 かみこみ豚しゃぶしゃぶ写真

100頭に2〜3頭しかいない特別な豚。
この豚は脂が肉の間にかみ込んでいることから
『かみこみ豚』と呼ばれ、
やわらかく、豚の肉と脂の旨味を存分に味わうことができます。

北海道十勝の特別な豚のみを選び、
毎日豚肉を直送してもらい使っています。

豚っくではしゃぶしゃぶでのお召し上がり方をおすすめしています。
是非ご賞味ください。

絶品!かみこみ豚の帯広本格豚丼はこちら!

エゾジカ肉は、牛肉に比べてカロリーは約3分1、
脂肪分は15分の1程度しかありません。
鹿肉には、女性に不足がちな鉄分が多く含まれており、
最も鉄分が多いとされるカキ貝とほぼ同様!
その上たんぱく質の割合はその2倍!

日本の輸入鹿のほとんどがニュージーランド産アカシカで牧場で飼育・生産されたものです。 一方、国産の鹿は全くの野生であるためしか肉特有の香りと肉質のよさに定評があります。
また、冬に向かって脂肪を溜め込む秋に狩猟されたものが美味しいです。
この鹿肉は野生のエゾジカを加工し良い肉を見極めて取り寄せております。

店内紹介
一階席はカウンター席  地下席は宴会、パーティーにご利用いただけます  地下席はテーブル席、ソファ席